--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010-01-01

行った年、来た年

あけましておめでとうございます。
おかげさまで、なんとか無事に年を越すことが出来ました。

世間的にも個人的にも色々な事があった2009年でしたが、自分的に最大の成果はこのブログを復活できたことです。
またすぐバテてしまうんじゃないかな~と心配しながら再開した当ブログが、超低空飛行ながらもここまで続いているのは、読んでくださる方々、コメントしてくださる方々のおかげです。
今後も、たいした更新ペースではないと思いますが、何かのついでにお立ち寄りいただけると嬉しいです。


ところで、さきほどICWRのオフィシャルサイトから、DVDリリース記念キャンペーンの年賀メッセージが届いたんですが、予想以上に力の抜ける内容でした…。
「寅年はトランの年」というトラン監督の異文化共同駄洒落はこの際置いておいて、
クラインとス・ドンポから年始の挨拶をされたって、縁起が悪いだけだ。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

明けましておめでとうございます! 昨年はインターネットの不思議な御縁で蛹原さまとお知り合いになれて、本当に良い年でした。今年もどうぞよろしくお願い致します。

そして、そんな素敵な御縁の切っ掛けであるはずのアイカム…あのメルマガには新年早々脱力&苦笑いです。クラインとドンポって、どれだけ縁起の悪い組み合わせでしょうか。面白すぎる。いっそシタオとメンジーにすれば良かったのにー!(←昨年クリスマスの日記を拝読して、思わず『軍鶏』を観賞した影響で、今ちょっとショーン・ユーが熱いのでした。笑。しかし、ショーンと木村さん、確かに本編で共演はしてなかったですよね…? カットシーンがあるのなら、是非特典映像で入れて頂きたいものですが~)

あけましておめでとうございます。
蛹原さまにとって、幸せな一年となることを、心よりお祈りいたします。

夏には「Predators」が日本でも公開されるようですね。
どんな映画になっているのか楽しみです。
(しかし「The Brothers Bloom 」や「Giallo」の公開はどうなったんでしょうね?)

今年も、蛹原さまのblog 楽しみにしております。
どうか宜しくお願いいたします。


>吾妻さま
あけましておめでとうございます(^^)
こちらこそ、お知り合いになれて嬉しいです。今年もよろしくおねがいします。
あのメルマガは突っ込みどころ満載でしたね~!
しかし、メンジーはともかく、シタオは社交辞令とか言えなさそうですね。
でも他のメンバーに幸多かれと祈られるより、シタオに「今年もきっと辛いことばっかりだね」とか言われたほうが、「そうだね…でもアタシ頑張る!」と、かえって前向きになれるような気がします(笑)
ところで、私も新年早々『軍鶏』借りてきてしまいました。
「アジア映画:カ行」の棚にあったのが、今年二番目の脱力でした…(「しゃも」ですよ店員さん!)

>rainydaysさま
あけましておめでとうございます。新年早々、ご訪問いただけて嬉しいです(^^)
「Predators」、楽しみですね! もう全ての驚きと戸惑いを期待に変えて、公開を待ちたいと思います(笑)
しかし、多分にマニアックと思われる「Giallo」はともかく、「The Brothers Bloom」はどうなってるんでしょうね…我らが菊池凛子さんがヒロインの一人だというのに!
その辺のグッドニュースも待ちつつ、今年も続けて行きたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

あけましておめでとうございます

あ、もう4日になっちゃったので壁紙替わっちゃうかな...?
ここのとこ、なじみの洋画情報誌廃刊続きで寂しく感じていたのですが、
昨年の蛹原さんの復活でその欲求不満も吹き飛び、
ネットライフがドンと楽しくなりました。

一味も二味も違う映画評論、とても楽しいです。
それまで興味の無かった分野の作品に目が向いたのも、
こちらの記事の面白さのおかげです。
今年はブロディ氏の作品攻略にれっつごー!
(昨年、レンタル店に『マリー・アントワネットの首飾り』が置いてなくて凹みました。
ブロディ氏も作品探しの難しい方だったんですね...
うーむ、でも、ふっふっふ...闘志満々です)

今年も宜しくお願いします。

>zz1さま
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします(^^)
この壁紙は結構気に入ってるので、七草がゆを食べるまではこのままにしておくつもりです(笑)

本当に情報誌減っちゃいましたね~
季刊ででも残ってくれれば良かったんですが;;
その分…とはいかないまでも、ネットで盛り上がれればいいですね。

ブロディ作品は、特に昔のはインディーズ映画とか中小規模の作品が多いので、確かに探しにくいですね(^^;)
その分、忘れた頃に日本版DVDが出たりすることも(たまに)あるのが嬉しいんですが(小さな喜び)
頑張って闘志燃やし続けてくださいね!
プロフィール

蛹原タオ

Author:蛹原タオ
sanagihara☆yahoo.co.jp
属性:書痴画狂・犬派・虫キチ・不定形生物好き
趣味:映画・演劇・古書漁・動植物観察
好き役者:A.ブロディ、T.クレッチマン、B.D.ハワード、J.イェンチ他
好き作家:稲垣足穂、種村季弘、たむらしげる、手塚治虫
座右の銘:三十六計逃げるにしかず
*06年3月15日以前のログはこちら

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。