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2009-10-10

となりの芝生映画祭

どうも今年は、東京国際映画祭にもドイツ映画祭にも、あんまり食指の動く作品が見当たらないな~と思っていたのですが(注 個人の感想です)、なんとなく釜山映画祭のサイトを覗いていたらなんと!

ダリオ・アルジェント特集があって、“Giallo”も上映されるっていうじゃないですか!

うわー、行きたい! 釜山!
ついでに美味しいもん食べたい!

惜しいことに『スタンダール・シンドローム』はラインナップに入ってませんが、それにしても大胆な企画。
いいなあ、日本にも巡回してくれないかなあ…。


関係ありませんが、Gala Presentationの中にある“I Come with the Rain”。
日本では上半身ヌードのビョンホン氏がやたらと目につきましたが、あちらでは木村氏が前面に出ている。これはいかに。

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連投失礼いたします。

実はビョンホンファンでもありまして。
ビョンホン氏は“I Come with the Rain”でも”G.I.ジョー ”でも無駄に脱いでいました。
最近の映画は、女性のヌードより、男性ヌードのほうがウリになるのでしょうか?

『プレデター』のブロディ氏に期待したいです。(←何をでしょうね。)

PS.釜山映画祭、私もいきたいです(T_T)


連投ありがとうございますv

>男性ヌード
釜山では“I Come~”のチケットが38秒(!)で完売になったそうですが、そんな女子のチケット力を考えると、そういうこともあるのかもしれませんね(笑)

そういえばビョンホンとブロディ、体形が似てますね。脱いだらスゴいけど着てるとむしろ華奢に見えるところとか。
ハリウッドでの立ち位置は、なんとなく昔のクレッチマンを思わせますが(異邦人・敵役・脱ぎ要員)。
…ミもフタもないこと言ってすみません。私もビョンホン好きです(いやホントに)
プロフィール

蛹原タオ

Author:蛹原タオ
sanagihara☆yahoo.co.jp
属性:書痴画狂・犬派・虫キチ・不定形生物好き
趣味:映画・演劇・古書漁・動植物観察
好き役者:A.ブロディ、T.クレッチマン、B.D.ハワード、J.イェンチ他
好き作家:稲垣足穂、種村季弘、たむらしげる、手塚治虫
座右の銘:三十六計逃げるにしかず
*06年3月15日以前のログはこちら

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