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2007-06-19

「こちら、ハリウッドランド行きでーす」

『ハリウッドランド』観てきました。
劇場の係員さんの台詞にちょっとウケました(劇場ごとに乗るエレベーターが違うので、わかりやすく作品名で誘導してただけなんですが)。帰れなくなりそうじゃないか、話が話だけに(^^;)

ちゃんとした感想は後日書きたいと思いますが、ベン・アフレックが良いですよ
なんかもう、ここ数年のすったもんだは、全てこの作品のための役作りだったんだもんね!と言いそうな勢いで良いです(というか、ホントにそういうことにしてしまいたいんじゃ…)。
個人的には非常に好みの映画なんですが、おそらく一般受けしない映画だとも思いますので、観たい方はお早めに~

ところで、日本語メディアで珍しく、インタビュー以外のブロディ氏特集記事が。
…この人の場合、どんな苦労話を聞いても、不思議とそんなに大変そうじゃないような気がするのは何故だろう…。

そんなブロディ君がダチの散髪を買って出ている、実に苦労してなさそうな映像がこちら
ヘアワックスのCMだかプロモだかのようです。
普通はお客さんに着けるケープを自分で着けてるのが、あまりにも彼らしくて笑えましたが、やってるうちにどんどん構想が変わっていってる辺りもまた彼らしくてソラおそろしい…;;
結果はともかく、手付きそのものは妙に良いのも気になります…はっ、トーマスが2度にわたってボーズになっていたのはもしや!

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蛹原さん こんばんは
>ダチの散髪
見ました!
迷いがなくカリスマ美容師(見たことないのでイメージ)のような手つきに感心しました。
お客さんの髪がどんどん減っても動じないのはちょっとコワいですが、なりきっているからでしょうか!?
なのに、ケープを自分に着けているのですね(爆)。
>トーマス
快く髪を提供してくれそうですね~

kaedeさん、いらっしゃいませ~(^^)
見ましたか!
ものがものだけに撮り直しがきかないのにガンガン短くしていくので、どう収集をつけるのかと思いましたが、意外に古典的なオチでしたね(笑)
手付きだけは、すぐにも美容師役ができそうなくらいでしたが。
やっぱり誰かが練習台になったのか…
プロフィール

蛹原タオ

Author:蛹原タオ
sanagihara☆yahoo.co.jp
属性:書痴画狂・犬派・虫キチ・不定形生物好き
趣味:映画・演劇・古書漁・動植物観察
好き役者:A.ブロディ、T.クレッチマン、B.D.ハワード、J.イェンチ他
好き作家:稲垣足穂、種村季弘、たむらしげる、手塚治虫
座右の銘:三十六計逃げるにしかず
*06年3月15日以前のログはこちら

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