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2007-04-14

ハッピーバースデイ、ブロディさん

本日4月14日は、エイドリアン・ブロディ氏の34回目のお誕生日です。拍手!
これを記念して、今日は朝からブロディ映画マラソンを…やるつもりだったのですが、途中で姪っ子が遊びに来たので中止(^^;)
続きは明日やろう。

しかし改めて20歳前後の青春映画など観ると、このころから一人むやみに上手い。
しかも、自分が上手いことをちょっと自覚しているなという様子が窺えて微笑ましいです。

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蛹原さん こんばんは
おじい様ご愁傷さまでした。
色々大変だとは思いますが、蛹原さんもお体をご自愛くださいね。

そこで話題を変えるのもなんですが、NEXTサイトご紹介有難うございます。
クレッチマン、どうみても○役ですよね。なるべく粘ってくれることを願いたいです。
そういえば、彼、ナチ軍人役を某ト○・ク○ーズ(某にしている意味ないですね 汗)に取られてしまったようですね(ファンフォームさんの情報より)。
ブライア○・シ○ガー監督によるトーマス観たかったのですがね。。
何故によりよってドイツ人役に興味を持つのでしょうね、ト○さんも。。

最後に、ブロディさん、お誕生日おめでとうございます!
記念にキングコングのDEE版(買いました (^.^))、監督の誕生日プレゼント企画におけるブロディ氏, 初見時 に“ 子連れ船長よりスゴイものみてしまった”と感じた, のでも見直そうかと思ってます。

kaedeさん、こんばんは~(^^)
お気遣いありがとうございます。ばたばたしていましたが、ようやく落ち着いてきました。

>某ト○・ク○ーズ
そのようですね~;;
以前どっかでその話題をみた時は「ホンマかいなー」とよく読まなかったのですが(英語だったし^^;)、まさかスーリちゃんのパパがナチ軍人の役を…。というか、トーマスに限らずドイツ系の良い役者さんは大勢いるんだから、なにもわざわざ永遠のアメリカンヒーローを出さなくても…。
しかし、ケイティさんの夫と同じ役を争ったなんてすっかりハリウッドスターになったのね、と妙な感動を覚えなくもない話題ですね(ポジティブシンキング!)

>DEE版
買われたんですね! 面白かったでしょう~(^^)
監督誕生日企画は盛り沢山すぎて、どこにどうコメントしていいのやらって感じですね(笑)。そういえば、子供の前で悪役タバコをふかしている人もいたなあ…。
ブロディ氏のアレはアクション(?)も凄いですが、映像とか妙に凝ってて何度見ても変です(笑)

横からすみませんが

A・ブロディさんのことでなくてなんですけど、「シュタウフェンベルク」のことが話題にのぼっていたのでつい出てきてしまいました。私もkaedeさんと同じくフォーラムさんで知りまして、でも最初は別に軍服役が一つ減るくらいはそれほど残念とも思わなかったのですが。
日本語記事だと今のところ単に「○クルーズがナチ役をやることになった」くらいの紹介しかないですよね。しかし、どうもトーマス氏内内定状態でしかも本人がかなりやる気になっていたところを横から・・・?という雰囲気らしいですね。ドイツでは小学生以上なら誰でも知っているようなアンチ・総統派の一種の英雄の役だったと分かってくるにつれ、トーマス氏の心情を慮ってもそれから自分としても非常に残念に思えてきてしまいました。つい聖林のほうに「怨」の念でも送ってしまいそうです(笑)

「プレゼント」、ぼさぼさトーマス氏もラヴリーですが、ネズミ男のようなブロディさんの怪演は私も「サイコー♪」と思いました(笑)

余談ですが、JR小海線で「風林火山」キャストがプリントされた車体が走っているそうですよ!たった今TVのニュースで見てしまいました!

玉兎さん、いらっしゃいませ(^^)
>シュタウフェンベルク
うわあ、そんなシビアな事情だったんですか~;;
いまさらながら悔しくなってきました。観たかったなートーマスのシュタウフェンベルク…アイヒマン役の後にこの役が控えててくれると、ファンとしても何かと安心だし(^^;)
しかし個人的には、どうせならドイツ映画でやって欲しい気もします(ハリウッドスケールも捨てがたいんですが)。いっそ自分でプロデュースしてしまえばいいのに。

>プレゼント
思わず見直してしまいました。
ブロディ氏のあのキャラ設定(?)は秀逸ですねー。「オスカー返上せよ」とか言われてなきゃいいんですが(笑)

>JR風林火山
わー見たいー! いつまで走ってるんでしょう。年内は続けるのかな?
そういえば信玄祭りにも、主役2人がゲスト出演したそうですね。大河ともなるとイベントが多いなあ(^^)
…そういえば、しばらく感想書いてなくてすいません(^^;)
最近、話が面白すぎてまとまらないまま一週間が過ぎてしまいます;;

蛹原さん、こんばんは。
周囲には”シュタウフェンベルク事”で一緒に憤ってくれる同志があまりいないもので、反応いただけて妙に嬉しかったりします。だいたい日本の記事だと「サイエントロジーのプロパガンダに利用されることに対して、遺族が危惧を抱いている」くらいしかニュースになっていないですし。○リウッドに憚るところでもあるのか、それとも別に大したことではないと捉えられているのか、どちらにしても腹立たしいところです。ドイツ(と周辺国)以外で全くニュースになっていないのが口惜しいのもあって、勢いで少々掘ってみました。拙文ですが、宜しかったら御参照くださいませ。
ttp://mondkaninchen.blog53.fc2.com/blog-entry-373.html

>いっそ自分でプロデュース
'05年にはドイツ本国TVドラマ化されて好評だったそうなので、確かにそれもアリかも...ああ、対抗してやってしまえ!という気になってしまうではありませんか(^^ゞ

「風林火山」、私も毎週馬鹿一つ覚えのように「巧い、巧すぎる!」と呟きながら見ております。感想、のんびり気長にお待ちしています。

玉兎さん、いらっしゃいませ(^^)
事件経過、拝読いたしました。…うーむ、なんかマジでムカついて来た~o(><)o
日本のメディアは、この話をクルーズ主演でやるのがどんだけ不自然か説明するのが大変(か、説明するほど重要視してない)んじゃないかと思いますが…それだけ、シュタウフェンベルクの名に馴染みがないってことですね(- -;)
しかし、役者クルーズにとってもリスキーな役ですよね。オスカーどころか大失笑を買う可能性だってあるのでは。
引き合いに出すのもなんですが『ハリウッドランド』でスーパーマン俳優の苦悩を演じたB.アフレックのように、アメリカのヒーロータイプの役者がやってこそ意味のある良い役って、いくらでもあると思うんですがね~;;

>「巧い、巧すぎる!」
いや、ほんとにほんとに!
毎週45分間、息を止めるように観ています。中盤になっても一向にダレませんね~
あまりの充実ぶりに、年末の総集編はどう纏めるのだろうかと今から気になって仕方がありません(そんなこと気にしてる間に感想書いたらどうか)。

蛹原さん こんばんは
横から失礼します

>シュタウフェンベルク
玉兎さん、詳しく有難うございます!(わー、素晴しいブログですね)
英語で大雑把に拾い読みしただけでしたので、拝見して改めてトーマスが不憫になりました。
日本の記事は・・きっと今回のもハリウッドマジックのかかった(= 何処の国だろうと基本的に英語を話す )作品の延長上くらいにしか捉えていないのかもしれませんね。
恥ずかしながら私もトーマス絡みでシュタウフェンベルクをチェックしなければ、そうなっていたのかもしれません (^_^;)

>リスキーな役
ですよね~
知る人ぞ知るの俳優ならまだしも、ファン以外でも直ぐ分かる超有名アメリカ人ですしね。
それをわざわざ・・・オスカーが狙えそうな本当に彼に相応しい役は他にあるでしょうにね。。
トーマスにもTCにも無関心の知人でも「TCがドイツ人役???」と首傾げてました。

「風林火山」は、いかにも武士らしい面構えの方々がずらりといると時々間違える(勿論、勘助や晴信は含まれません!幾らワタクシといえども 笑)未熟者ですが、濃い中身には感心しています。

kaedeさん、こんばんは~(^^)
>本当に相応しい役
ですよね~;;
賞狙いかどうかは置いといて、本気でこの作品に関わりたいならプロデュース兼ワキに徹する(そして作品賞狙う)くらいの度量を持ってくれませんかね…(-_-;)

>武士らしい面構えの方々
私も結構間違えてます(^^;)。
というか割と最近まで塊で認識してました(さすがに最近は解れてきていますが)。
『ヒトラー最期の~』の総統以外の面々とどっちが識別しにくいかな(笑)

こんばんは、蛹原さん。
日本語記事がなく、つい拙文など紹介してしまいましたが読んでくださってありがとうございました。
>アメリカのヒーロータイプの役者がやってこそ意味のある良い役
そうなんです、腐っても(別に腐ってないでしょうが)天下のTCなんですから、フィットした役はいくらでもあるのに、それを何も・・・なんですよね。余談ですが「ハリウッドランド」の予告見ました。ブロディさんの場合はアメリカでもヨーロッパでも何でも来い的な国籍不明な感じがいいですね(^^)

>kaedeさん
以前から別所でお見掛けしていますが改めまして。拙記事読んでいただいてありがとうございました。最近クレッチマン氏周辺がなんだか寂しいですよね。ということでよろしくお願いします。

↑ 私信的にスペースお借りしてしまいましたので、不適切でしたら削除下さい。

玉兎さん、こんばんは~
>フィットした役はいくらでも
ですよね。何か誰にとってもプラスにならない企画になりそうですよ(--;)
だいたい、ちっちゃくて優男風のアメリカンヒーローなんてオイシイじゃないか。なにが不満だTC!
>ハリウッドランド
おっ、ご覧になりましたか(^^)
確かにポーランドの魂をやったりスペインの伝説をやったりアメリカの落ちこぼれをやったり、国籍不明ですねー
お母様が亡命ハンガリー人(で、カトリック)・お父様がユダヤ系という環境を、そのまま吸収するとああなるのか…。
もっとも彼の場合は「どこの誰の役」というより、マイノリティ・異端・境界線の人物の役を常に選んでいるような気がします(おかげでマイナー作品が多いこと~^^;)。
>スペース
どうぞどうぞ、遠慮なく使っちゃってください。私も適宜参加させていただきますので(^^)
プロフィール

蛹原タオ

Author:蛹原タオ
sanagihara☆yahoo.co.jp
属性:書痴画狂・犬派・虫キチ・不定形生物好き
趣味:映画・演劇・古書漁・動植物観察
好き役者:A.ブロディ、T.クレッチマン、B.D.ハワード、J.イェンチ他
好き作家:稲垣足穂、種村季弘、たむらしげる、手塚治虫
座右の銘:三十六計逃げるにしかず
*06年3月15日以前のログはこちら

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